シートを貼る簡単リフォーム

傷がついてしまったり、落ちない汚れが付いてしまったり・・・ そういうことってよくありますよね。
交換したいなと思っても、大きな出費ですし、まだ使えるのに傷や汚れだけで交換するなんてもったいない感じもしますね。
そんなときにオススメなのが、シート貼りリフォームです。
裏面に糊がついている特殊なシートを、壁紙を張り替えるように貼るだけの簡単施工。
シートの種類は豊富なので、今までの空間イメージを壊したくないと言う場合も、まったく別のイメージに変更したい場合も対応できる優れものです。
内装に適したもの・水周りに使用出来るもの・浴室専用・タイルの上から貼れるもの・玄関ドアに使えるものなど用途に合ったシートがありますので、選ぶ楽しみもありますよ!
交換するよりお安く、短期間でお部屋が美しくなります。当社おすすめのリフォームのひとつです。

シートの色や質感について

当社でシート貼りを行う場合は、主に住友3Mのシートやサンゲツのリアテックを採用しています。
以下にいくつかのシートサンプルを掲載いたします。以下の画像以外にも沢山の種類がありますので、シート貼りリフォームをお考えの方は、お気軽にお問い合わせください。

リアテックイメージ

エレベーターにシートを貼る

エレベーター内が汚れていると不快ですよね。お洒落なシートを貼って一新しませんか?
壁紙を貼るように簡単に施工できます!

エレベーターシート貼り

パーティションにシートを貼る

ごく一般的なバーテーションでしたが、イメージを一新するためにシートを貼りました。
シートを貼るだけで柔らかな印象になりました。

パーテーションシート貼り

キッチンにシートを貼る

「低価格で水まわりをリニューアルしたい。」というオーナー様のご希望で、賃貸マンションのキッチンにシートを貼りました。

キッチンそのものを交換しなくてもイメージを一新できます。

キッチンシート貼り

アパートマンションの玄関ドアにシートを貼る

集合住宅の外観リフォームにオススメなのが玄関ドアシート。
サイディングの貼り替えや塗装で美しくなった外壁に似合う美しいドアを演出してくれます。廃材を出さないエコなリフォームです。

アパートマンションの玄関ドアシート貼り

浴室にシートを貼る

お風呂場って水垢で赤っぽくしみができたり、クロカビが取れなかったりすることがありますよね。
お掃除しても取れない汚れが出来てしまったら、浴室シート貼りもご検討ください。
※タイル張りの浴室など、シートを貼ることが出来ない浴室もございます、ご了承ください。

浴室壁シート貼り

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防音工事とは…「遮音と吸音」への対策!

日常でもマンションなどでは、TVや音楽の音、扉を閉める音、話し声というように気になる音があります。場合によってはご近所迷惑となりトラブルに発展することもあります。
トラブルを未然に防ぐ防音対策をおススメします。
実際、防音工事というのは、音を遮る「遮音」と音を吸収する「吸音」の対策を行う工事になります。

音の種類と対策

「音」とは音源から発したものが空気の振動として耳に届くもので、いわゆる「空気の振動」です。音には、空気中を伝わって耳に届く「空気音」と、床や壁など固定物から伝わって聞える「固体音」の2種類があります。

空気音:車の騒音、人の話し声など→吸音材などを使い音源との間を埋める対策

固定音:階上の足音など→振動を吸収する対策

音の三要素と単位

音の強さ:dB(デシベル)、相対的な表現。

音の高さ:hz(ヘルツ)、周波数。1秒間に空気が何回振動するか表す。

音色:音は振動ですが、音波の波形。

「音を防ぐ」防音とは?

防音とは、、 「遮音」と「吸音」があります。

遮音音を遮る

外部からの音を遮断したり、内部の音を外にもらさないように壁、ドア等に遮音材を用います。

遮音イメージ

吸音音を吸収する

音の反響を小さくするように吸音材(音を吸い込む材料)を、壁や天井の表面に貼ります。

吸音イメージ

音の大きさの目安

一般的に日常生活で「静かだ」と感じるのは45dB(デシベル)以下と言われています。

100dB ピアノの大きな音
90dB 大声による独唱、ペットの鳴き声
80dB 大声(笑い声、口喧嘩)、TVの大きさ、トイレの排水音
70dB 普通の声、TVの音、電話のベル、交通量の多い交差点の騒音
60dB 静かな会話、静から乗用車の音
50dB 台所の換気扇の音、通常の住宅地
40dB 静かな住宅の昼、図書館
30dB ささやき声、郊外の深夜
20dB 置き時計の秒針の音(前方1m)、木の葉のふれ合う音

防音になりうる生活音

楽器音(ドラム・ピアノ・ギター・トランペット・三味線など)
ペットの鳴き声や足音
子供の足音・赤ん坊の鳴き声
ダンスや舞踊・エクササイズの足音

防音工事を施す場所

防音施工できる場所イメージ

カーペットやフローリングなど床材は様々ですが、人気のフローリングは音や振動が伝わりやすいものです。マンションでは、遮音等級のついたフローリングを使用するケースも多くなっています。

壁・天井

壁の建材が薄かったり、緩衝材がなかったりすると音が漏れやすくなります。壁や天井の内部に吸音材を入れたりボードを張るなどの対策をします。

サイズや位置にも寄りますが開口部となるので音漏れが気になります。防音カーテンや防音ボードを利用して対策をします。

ドア

壁の建材が薄かったり、緩衝材がなかったりすると音が漏れやすくなります。防音専用のドアに交換などしていきます。

防音工事に使われる建材

床 防音カーペット、防音マット、フローリングなど

壁 防音パネル 吸音パネル、遮音材(ロックウール、グラスウールなど)など

窓 2重サッシ、遮音カーテン、吸音パネルなど

防音リフォームの施工例

防音工事の施工例をご紹介します。


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住宅の断熱リフォーム

「トイレや浴室、キッチンなど、暖房から少し離れた場所になると寒くて…」住宅にそんな悩みはありませんか? 厳寒の地北海道の住宅では、断熱性能が低下すると、だんだんとストーブから離れられない暮らしになってしまいます。知らず知らず光熱費があがっていくのも心配ですね。そんなお住まいには断熱リフォームという手があります。

壁の断熱

多くの住宅の壁には断熱材というものが入っています。これらは無数の気泡を含んだ構造で、夏は太陽熱を冬は冷たい冷気を遮断するためにとても重要な役割を果たします。中でもグラスウールやロックウールといったものがありますが、これらは築年数の経過や施工の状態が悪かった場合に下の方へ落ち込んでしまうことがあります。そうすると、どんなに暖房を強くしても温かい空気は外へ逃げてしまい、暖房からちょっと離れたところはいつまでも暖まらない…ということになってしまうのです。暖房効率が悪いと地球環境にも悪い…ということで、2010年度政府のエコポイントに床や壁、窓の断熱リフォームが追加され住宅エコポイントができました。家計のためにも環境のためにも大切な省エネリフォームは是非多くの方に考えていただきたい課題です。

壁断熱工事の様子

外壁を張り替える際に断熱リフォームを行う

断熱リフォームは、外壁を張り替える際に一緒に行うと、柱と柱の間に断熱材を施工する内断熱と、ポリエチレンフォームを外壁の内側に施工する外張り断熱を二重に施工できるため、効率的で大変高い効果が期待できます。

外壁を張り替える際に断熱リフォームを行う

断熱リフォームは、外壁を張り替える際に一緒に行うと、柱と柱の間に断熱材を施工する内断熱と、ポリエチレンフォームを外壁の内側に施工する外張り断熱を二重に施工できるため、効率的で大変高い効果が期待できます。

ここでは、すけみつで実際におこなった施工から外張り断熱の事例をご紹介いたします。

外壁をはがしている様子

外壁を取り除きます。

腐食した柱

痛んだ柱は防腐剤を添布した柱に入れ替えます。

補強工事中

痛みの少ない柱にも防腐剤を施し補強します。

外断熱追加

こちらの物件では内断熱に落ち込みなどが確認されなかったため、グラスウールは既存のまま外断熱を追加しました。
ブルーに見える部分がスタイロフォームという板タイプの押出発泡ポリスチレンフォームの断熱材・保温材です。

スタイロフォームは軽くて熱を伝えにくく、水を吸収しないため外気温の影響を和らげ、屋内の温度を一定に保ちます。

OSB施工後

構造を強化するためのOSBを施工し…

防水、通気シート貼り

防水、通気シートを貼りこの上に外壁を施工します。

内側から断熱施工する場合

外壁を張り替えずに、断熱材を入れ替えるには内側のボードごと交換することになります。

施工前の断熱材の様子

断熱材が下方に落ち込み、痛みも激しく効果が下がっているため隙間から冷気が浸入します。

新しい断熱材

古い断熱材を取り除き、新しい断熱材を施工しました。

天井の断熱

天井の断熱には、断熱材を細かくしたものを専用のホースで吹き付けるブローイングという方法を施します。
均一で隙間ができないため高い効果が発揮されます。

天井断熱工事中

床の断熱

床断熱工事中

床には壁と同じくスタイロフォームを利用することができます。


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結露を防止するために

朝起きたら窓ガラスに水滴がいっぱい! なんてことありませんか?窓際の床が水浸しなんてこともありますよね。
このような現象のことを結露と言うのですが、この現象、家を腐らせてしまう大きな原因のひとつと言われている怖いものなのです。

この怖い結露がなぜ起こるのか? 簡単にご説明します。

結露がおこるメカニズム

空気は温度が高い時ほど多くの水蒸気を含むことが出来ます。温度が低いほど、内包できる水蒸気の量が減ると言うことでもあります。温度によって含むことのできる水蒸気は異なります。空気中に含むことのできる水蒸気の限界値を超えて、水滴となった状態が「結露」です。

例えば夏の暑い季節に、冷たいビールをジョッキに注ぐとビールジョッキの表面に水滴が沢山つきますよね。それは、水蒸気を沢山含んだ夏の暖かい空気が、冷たいビールジョッキに当り急激に冷やされたからです。冬 窓ガラスに着いた水滴も、これと同じ現象です。


結露のメカニズム

空気と水蒸気の状態(夏の暑い日)

高い温度の時は、空気中に内包できる水蒸気量が多い。

空気と水蒸気の状態(ジョッキにビールを注ぐ)

温度が低くなると、内包できる水蒸気量が減る。

空気と水蒸気の状態(ジョッキに水滴がつく)

もっと低くなると、内包しきれない水蒸気が水滴となる。


空気は温度が下がると、含んでいられる水蒸気の量が減ります。
湿度が100%になると、水蒸気が水滴になります。この水滴が結露です。


結露が及ぼす悪影響

結露には、窓廻りなど目に見える場所でおきる「表面結露」と建物の内部など目に見えない場所で起こる「内部結露」があります。
文頭でお話した家を腐らせてしまう原因の大部分が、この内部結露にあると言われています。
内部結露でじとじとと湿気った木材を好むシロアリの発生や腐食が家の耐久年数を縮めてしまいます。

その他にも結露は、カビ・ダニを発生させアレルギーやアトピー・小児喘息などを引き起こす原因ともなります。

  表面結露
壁や天井など目に見える表面で発生する結露
内部結露
建物の内部など目に見えない場所で起こる結露
発生原因 水蒸気を含んだ暖かい空気が、温度の低い建材に触れること 室内の暖かい空気が壁などの内部に侵入し、水蒸気を含むことができる限界の温度を下回った
現象 窓が曇ったり水滴がついたりする、カビ・ダニの発生によるアレルギー ジットリ濡れている、柱や土台を腐らせ建物の強度不足を引き起こす
起こりやすい場所 窓・サッシ、家具の裏側、人のいない部屋 壁の内部、床下、天井
防止策 室内の表面温度を下げない、建物全体の断熱性を高め、家の中に冷えた部分をつくらない 建物を気密・防湿化する
有効な建材 複層ガラス・サッシ、調湿シート

断熱材、防湿シート

結露対策~自分で出来ること

結露防止に役立つ簡単な対策をご紹介します。

結露防止対策1:換気

お部屋のレジスター(換気口)や換気扇を使って換気し、お部屋の湿った空気を外に出すことで結露を防ぎます。
定期的に窓を開け空気の入れ替えをするのも良いでしょう。窓が開けられない場合は除湿機を使用して換気します。

結露防止対策2:家具や押入れの中の配置をチェック

壁際にある家具は、壁と家具の間に隙間を開けるように設置しなおす・押入れやクローゼットも物を詰め込みすぎないで背面や側面に空気の通り道を作ってあげたり、すのこを敷いたりすると良いでしょう。

結露防止対策3:湿度を上げる原因を減らす

住まいの湿度を上げる原因にはどんなものがあるでしょう?

  • キッチンやバスルームなど水を多用する場所の湿気
  • 灯油やガスなど燃焼タイプの暖房器具
  • 汗や呼吸
  • 室内乾しの洗濯物
  • 観葉植物
  • 水槽の水

など、さまざまです。

結露防止対策4:暖房器具を非燃焼系のものに変更する

石油ストーブ、ガスヒーターをエアコンに代える、床暖房にすることも結露対策に有効です。水蒸気を発生させる暖房機はなるべく使用せずエアコンやオイルヒーターなど非燃焼系の暖房器具にするとよいです。

結露防止対策5:観葉植物や水槽の数を減らす

植物は水蒸気を発生させ、水槽があると水が蒸発し水分が発生してしまいます。

結露対策リフォーム

リフォームをする際、オーナー様が抱える家の悩みをいろいろと聞きながら進めていくのですが、この「結露」でお悩みの方は沢山いらっしゃいます。
とにかく湿っていて壁に黒いカビが生えて・困っている・・・ というお話が多く、そのようなお悩みをお持ちの方には、結露対策リフォームをオススメしています。

結露対策のリフォームとしては

・調湿クロス、エコカラットに変更

・断熱窓や2重サッシに変更

・窓フィルム張り

・調湿機能のある珪藻土に変更

などがあります。お住まいの結露状況に合わせてリフォームすることが有効です。

エコカラット 調湿クロス

エコカラットや調湿クロス品は、調湿建材の代表格です。
お部屋の水分量を適切に判断し、水分を吸収したり放出したりする呼吸するタイルです。
デザインも豊富でお部屋のアクセントにもなります。


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解体工事

解体イメージ

「解体したいけど…ここには住めない」「もう使えない」そんな建物を放置しておくと、どんどん税金がかかり不利益が生じてしまいます。

相続した住宅、閉店した店舗、古くなった倉庫などの建物はできるだけ早く解体し、土地を有意義に運用するべきですが、多くの方が「なにをどうしていいかわからない」「時間がない」「遠くて立ち会えない」といった悩みを抱えています。

すけみつは、そんな土地の運用にお困りの方に、お客様のライフスタイルや立地条件を考慮した最適なプランをアドバイス。
「よくわからない」「遠方で立ち会えない」お客様も安心してお任せいただける体制を整えております。

こちらで解体に伴い想定される事柄や注意点、ご確認いただきたい点と、すけみつならではのサービスをご覧いただき、まずはご相談ください。

こんな時・こんな方 解体工事をご検討ください!

一般住宅

相続したが、その住宅に住む予定がない

建物が老杤化した

店舗・倉庫・オフィス

建物が老杤化した、廃業した

土地を別の用途で使いたい

解体イメージ

建物を解体して…

駐車場イメージ

駐車場にしたい

大工イメージ

建物を建てたい

売買イメージ

土地を売りたい

遠方、多忙な方に… すけみつの安心解体工事サービス

札幌や札幌近郊に物件を持っているが、住まいが遠方であったり、事情がありどうしても現場にたちえあないお客様に…

現場調査、解体中と解体後、解体後の工事がある場合はその施工まで、一連の流れを写真や動画でご確認いただくことができます。

札幌で立ち会えなくても、現場を目で見られる安心施工が特徴です。

※インターネットでデータを受信できる環境であることが条件です。
※予めお申出いただく必要がございます。

解体工事の流れ

1.ご相談

まずは、0120-533-888へお電話いただくか、こちらのフォームからお問合わせください。

2.現場調査/プランの提示

現場を調査します。また、立地条件等を考慮して解体後のプランも検討します。

3.お見積り/契約

調査をもとにお作りした見積り書を提示いたします。内容に納得いただいた上で契約します。

4.工程表の提出

工定表をお作りしてご提示します。

5.近隣への挨拶

近隣への挨拶を徹底することで、トラブルを未然に防止します。

6.囲い、柵の設置、解体工事

できる限り周囲に迷惑がかからぬようネットなどで防護します。

7.現場確認

ゴミが残っていないか確認して解体工事を完了します。

安心のポイント

見積りに記載していない解体工事が必要になったとき

解体工事の途中、まれに過去の住宅の基礎や浄化槽などの地中障害物が出てくることがあります。
これらの障害物は見積りの段階で想定することができず、発見された場合は撤去しますが、当初のお見積りにはこうした内容を含んでおらず、別に費用が発生してしまいます。
すけみつでは、万一このような障害物が出てきた場合は、まずご連絡させていただき追加費用のご説明をいたしております。

解体工事にかかわる見積り内容は明確です

家財処分に関わる費用は別途お見積りとなりますので、打ち合わせの際に必要かどうかお伺いいたします。
また、工程表を提示することで、工事内容を明確化します。

解体工事の近隣対策

近隣への挨拶

解体を行う際は騒音やほこりなどが発生し、近隣へご迷惑をおかけすることになりますので、丁寧に挨拶まわりを行いご協力をお願いします。

粉塵対策

解体作業は大型の重機を用いて行うため、多量のほこりや粉塵がまいます。できるかぎり近隣の方のご迷惑にならないよう、散水を行いほこりや粉塵を抑えながら作業をすすめます。

騒音対策

騒音は近隣の方にとってとても大きなご迷惑となります。事前の挨拶の際ご協力をお願いするだけでなく、騒音を極力少なくできるような重機を使用しトラブルのないような工事を心がけます。

神仏の魂抜き・お祓い

家財処分をご依頼のお客様につきましては、仏壇、神棚、神仏のお祓い、お焚き上げなどについてもご相談を承ります。

空き家対策には解体の他にもこんな解決法があります!

平成27年5月、政府による空き家の放置への対策として「空き家対策特別措置法」が施工されました。今後は特定の基準に当てはまり、問題のあるとされた空家は「特定空き家」として強制的に撤去され、費用を請求されることになります。
老朽化の進んだ空き家は放置せず、早めに解体することが最適な選択ですが、まだ新しく住むことが可能な状態なら、リノベーションしてマイホームにしたり、賃貸物件にしたり・・・というような方法もあります。
詳しくは空き家対策についてのページをご覧下さい。


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